大豆イソフラボン

Markです。

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大豆イソフラボンについて

豆腐や豆乳などの大豆に多く含まれている
女性ホルモンに似たエストロゲンの働きを
する栄養素の大豆イソフラボンを紹介します。
女性ホルモンのエストロゲン
(卵胞ホルモン)とよく似た構造と働きを
持つ大豆イソフラボンは、活性酸素から体を
守ってくれます。

血球や血管などの細胞の酸化を防いで
血流の改善が促進されるので、お肌に
ハリやツヤを与えてくれます。

「女性必見の栄養素な訳です!」

女性ホルモンのエストロゲンが
減少することで
骨の中にカルシウムを蓄える機能が
損なわれるためです。

大豆イソフラボンは、このエストロゲン
と同じような働きをするため、
骨の中でカルシウムが溶け出すのを
防いでくれます。

摂取量はそれくらいが理想?

国の発表では、大豆イソフラボンの1日
あたりの摂取目安量は
70~75mgを上限としています。
普通に豆腐や納豆を食べている分には
特に注意する必要はありません。

そのうちサプリメントや健康食品など
で摂取する量は30mgまでを
上限にしています。

納豆は1パックでほぼ1日分の
大豆イソフラボンを摂取できます。
毎日食べましょう!
(私は、ちょと苦手です)・・
サプリに頼るしかないな(笑)

まとめ

・骨粗鬆症予防
・抗肥満作用
・抗酸化作用
・血流促進作用
・メタボ予防
美肌効果

に効果があるとされています。

あそうそう、さっきテレビで、
女性の更年期障害に「エクオール」が紹介
されていました。

エクオールの原材料は大豆なんですよ!
エクオールは、体の中で作ることができない人も
多くいるらしい!

大豆を幾ら食べてもダメってことですな!

更年期障害にお悩みの方へ

詳しくはこちら!

一度、試してみてはいかがでしょうか?

ではまた!


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